更新情報2012.02.03  新製品 HF(インバータ)器具対応蛍光管 販売開始しました
           
面倒な器具の工事はいりません。蛍光灯の交換ですぐ使用できます。

               2010.2.17.: 新製品TAL-40N-D(ラピットスタート型)TAL-40N-R(外部電源直結タイプ)をアップしました。
                                     新製品 ダウンライト(4種類)をアップしました。
              新製品 面発光パネル(7種類)をアップしました。

LED(発光ダイオード)を用いた蛍光管は、

蛍光灯より消費電力が少なく、
また大変寿命が長い(40,000時間経過時点で、初期の明るさの70%を維持)ことが大きな特徴です。
また水銀や、鉛などの有害物質を含まないことから、環境にやさしい新たな光源として注目を集めています。


LED蛍光管は消費電力が少ない(蛍光灯の50〜60%)ため、節電効果のみならずCO2削減に大きく貢献します。


LED蛍光管は製品の寿命(約40000時間)が長いため、交換の回数が減り、メンテナンスの手間が少なくなります。


LED蛍光管はグロースタータ式、ラピッドスタート式、インバータ式(一部の器具を除く)蛍光灯器具の全てに対応、
そのまま取付けることが可能です。


LED蛍光管は蛍光灯と異なり、水銀などの有害物質を使用していません。また、割れにくいため災害時などにも安心です。


LEDは電気エネルギーを直接、光に変えているので熱の発生が少なく、
赤外線も含まないので生鮮食料品などを劣化させる原因となりません。


LEDの光には紫外線が含まれていないので、人体への悪影響や衣類、食品へのダメージを軽減できます。
また虫などを寄せにくい効果もあります。


LED蛍光管は電磁波などによるノイズが少ないので電子機器を使っても影響を及ぼすことがありません。


LED蛍光管は蛍光灯と異なり、交流を直流に変えて使用するためチラツキが少なく、目の疲れが軽減できます。